コンセプト

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焼肉とワイン

焼肉の名門 天壇 The Dining山科店は2008年にオープンした天壇グループのコンセプトレストランです。
日常のなかのハレの日の外食を山科の地域で楽しんで頂くため、天壇伝統の焼肉、豊富な韓国逸品料理、そして多彩なワインも取り揃えております。また、お子様連れの方でもゆったりお食事して頂くため、キッズルームもご用意しております。
醍醐寺・勧修寺からも非常に近く、他府県からご来店頂くお客様も多くいらっしゃいます。
毎日ランチタイムより営業しており、天壇をもっと身近に、それと同時に焼肉を食べる時の「ワクワク」を最大限に感じて頂ける店舗、それが天壇The Dining 山科店です。

天壇のお肉と秘伝のつけタレ

ロースへのこだわり

天壇 The Dining山科店で一番人気のメニューも、ロース。
天壇では “サーロイン”と“リブロイン”といわれる部位のみをロースとしてご提供しておりますが、当店ではさらにサーロインとリブロインを指定してご注文いただけます。

“サーロインロース“は牛肉を代表する部位で、サシを含みやすく、きめ細かな肉質で形状も肉厚にカットすればそのままステーキに使える部位です。
“リブロース“はサーロインよりサシの強い部分を含み、肉のきめ細かさ、脂のリッチな旨みの両方を味わうことができます。
そのロースを薄切り・大判でカットしご提供するのが天壇流。つけタレとの相性が抜群で、お肉の甘さを口いっぱいに広がります。
是非当店でお好みのロースを見つけてください。

創業から続く秘伝のつけタレ

1965年の創業当時のレシピのまま、現在も自家製で作り続けている天壇のつけタレ。 さっぱりとした後口とお肉のうまみを引き出すタレは、「焼いたお肉を食べごろの温度にし、お肉の味を引き立てるタレを」ということで考えられたものです。

黄金色に透き通ったこのタレは、牛肉などを長時間かけて煮込み、旨みを抽出したお出汁をベースに作られます。創業以来歴代の料理長がその作り方を知る、秘伝のレシピです。

ゆったりとした空間

社内のソムリエが選んだ“天壇の焼肉に合うワイン”を取り揃えております。
各国より納得した味の銘柄を専用のセラーで管理し、焼肉とワインという組み合わせもお薦めのひとつとしております。

ランチ営業

毎日ランチタイムより営業しております。数量限定の焼肉ランチは毎日開店30~40分で売り切れてしまうことが多い人気のメニューです。
デザートも多数取り揃えておりますので、ランチの後にカフェタイムを過ごされる方も多くいらっしゃいます。

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